どこで買う⁉選ぶ理由はズバリ!食べチョク基準と伝統野菜と摘果みかん

食べチョクを選ぶ理由食べチョク
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こんにちは。マキ太です。

 

先日、マキ太母から

桃が送られてきました。

福島の桃

 

味覚狩り大好きなわが家。

 

夏休みに山形に帰省していた時に、毎年じぃじ達と一緒に、

福島まで桃狩りに行っていました。

その福島の農園から、

わが家の分もお取り寄せしてくれました。

 

箱を開けた瞬間に、部屋中に桃の香りが広がって、

福島のモモ

 

\あっ!桃だぁー!!/

と、子供たちも集まってきました。

 

柔らかい桃も好きですが、

少しパリっとした桃が好きです。

福島のもも、ゆうぞら

 

今回のゆうぞらという品種は、

硬いの桃が好きなわが家に、ピッタリの食感でした♪

皮ごと食べる桃

 

旬の果物は、

\本当に美味しい!!/

 

美味しいものって、食べると

幸せな気分になります(*”ω”*)

 

野菜や果物どこで買う⁉わが家に合う産直サービスを探してみました。

わが家は、いつも

週末まとめ買い+足りないものだけ買い足す

そんな買い物スタイルです。

 

出掛けた先の道の駅地元の八百屋さんで購入することが多いです。

地元の八百屋さん

 

でも最近は、

出掛ける機会が極端に減ってしまいました… (*ノωノ)

 

しかも、最近の道の駅ブームで、

開店して2時間もすると、ほとんど野菜が残っていないことも。

 

それに加えて、

✔ 必ずしも目当ての野菜があるとは限らない

✔ いつもの生産者さんが出荷しているかは、行ってみないと分からない。

そんな、

「あったらラッキー♪」を探しに行く場所になっています。

 

家庭菜園があればいいのに…

わが家も、パパの実家に行った時だけ

採れたての野菜が手に入ります。

家庭菜園のそら豆

 

\あぁー!採れたての野菜がほしい!!/

 

そんなわが家にピッタリのサービスを探したところ、

1番イメージに近いのは、やはり…

生産者と直接つながれば料理はもっと、美味しくなる 認知度・利用率No.1 産直EC

引用:食べチョクのHPより
食べチョクでした。
 

食べチョクを選んだ理由その①食べチョク基準

食べチョクは、

全国の生産者さんから、こだわりの食材を直接送ってもらえる、

宅配サービス(オンライン・マルシェ)です。

みなさまに愛されて 国内産直通販サイト*1 6つのナンバーワンを達成! 利用率 No.1 *2、利用動向 No.1 *3、認知度 No.1 *4、SNS フォロワー数 No.1 *5、Web アクセス数 No.1 *6、生産者認知度 No.1 *7

引用:食べチョクのHPより

食べチョクは、箱詰め作業を生産者さんにお願いすることで、

なんと!

最短収穫当日に商品を受け取ることができます。

 

スーパーや他の産直サービスでは、通常収穫から3・4日経過しているものを扱っているので、

何といっても鮮度が違います。

 

しかも!

食べチョクでは、出品できる商品に基準が設けられ、

審査を通過した生産者の方だけが出品することができます。

それが、食べチョク基準と呼ばれる、

食べチョク独自の基準です。

 

道の駅では、生産者の方によっては、

農薬の使用状況など、記載のあるものもありますが、

そのほとんどが、買う側には分かりません。

 

どうしてそんなに気にするのか?

それは、わが家で

\捨てられることが多い皮の部分をよく使っているから/

です。

 

例えば、

りんごの皮。

りんごの皮

 

食べれば食べるほど、残ってしまう皮。

ペクチンが、りんごの皮と実の間に多く含まれていると知り、

自家製ペクチンを作ることにしました。

りんごのペクチン

りんごのペクチン

 

ペクチンは、天然のゲル化剤、

手作りジャムには欠かせません。

 

りんごは、無農薬で育てるのがむずかしい果物、

だからこそ、栽培方法にこだわったりんごを使いたいです。

真っ赤な紅玉

 

↑冷凍もできて便利です!

 

また、

お菓子作りに欠かせないゆずピールも、

ゆずピール

 

子供たちが大好きなレモンシロップも、

レモンシロップ

 

七味の材料の陳皮も、

ゆずやみかんの皮を乾燥させて作る陳皮

 

無農薬で育てられた柑橘類の皮を使っています。

 

せっかく手作りするなら、

\子供たちも安心して食べられる食材を選びたい/

ですよね♪

 

食べチョクを選んだ理由その②伝統野菜

食べチョクは、スーパーでは見かけない伝統野菜

実はたくさんあります。

 

例えば、しば漬け

京都三大漬物の一つにも数えられる、京都・大原の伝統的なお漬物です。

大原で採れる赤紫蘇は、原種により近い品種で、

赤紫蘇を求めて、わざわざ大原まで買いに行く人もいるほど。

柴漬けの材料

 

その貴重な赤紫蘇も、有機栽培のものが

食べチョクでは手に入ります。

 

また、ご飯や生野菜にピッタリのかぐら南蛮味噌も、

かぐら南蛮味噌

 

新潟の伝統野菜、かぐら南蛮(青唐辛子)を使って作ります。

新潟の伝統野菜、かぐら南蛮

 

伝統野菜は、実は生産者さんも

かなり少ないんです… (*ノωノ)

 

そこに住んでいたら簡単に手に入る食材も、

都内のスーパーでは、なかなか見かけることがありません。

ものすごーく貴重な食材です!!

 

似ている材料で作ることもありますが、

\せっかくなら本物の材料で作ってみたい!/

 

旬の時期があるからこそ、そのタイミングも大事です。

 

本場大原の赤紫蘇の収穫時期は、7月~8月です。

 

かぐら南蛮の収穫時期は、7月中旬~9月です。

 

食べチョクを選んだ理由その③摘果みかん

私がよく調べるのが、「摘果」というキーワード。

摘果とは、一つひとつの実を大きく育てるために行う、

間引きする作業のことです。

野菜や果物によっても違いますが、

収穫時期の1・2か月前に行うことが多いです。

 

わが家では、その

\摘果した野菜や果物が大活躍!/

 

ポン酢を作るのは、摘果みかん

摘果みかんポン酢

 

 

ぬか漬けで1番人気があるのは、摘果メロン

摘果メロンのぬか漬け

子メロンや小メロンとも呼ばれています。
 

 

今年は、奈良漬けにもチャレンジしています。

摘果メロンの奈良漬け

 

 

摘果したトウモロコシは、あのヤングコーン(ベビーコーン)です。

皮付きでグリル焼きが、何といっても絶品‼

ヤングコーンのグリル焼き

 

 

普段なら、なかなか出回ることのない摘果した野菜が、

食べチョクにはたくさんあります。

 

成熟したものとは違った魅力があり、

毎年摘果の時期が楽しみです。

小さいすもも

 

旬の食材で保存食を作るのが好きなわが家。

✔ 身体にやさしい
✔ 食材を無駄にしない
✔ シンプルな材料
✔ 長持ちする

そんな自家製調味料たちも、

こだわって育ててもらった、新鮮な野菜や果物があってこそ!

 

皆さんも、お気に入りを探してみてください。

↑ちょうど摘果みかんの季節です。

 

食べチョクは、贈り物にもおすすめです。

送ってもらった桃のお礼に、食べチョクを利用して、

実家にはまぐりを送りました。

 

いつもは、海に行った時に直売所で購入し、

そのままクール便で送ってもらっています。

 

ーお取り寄せって、高いんじゃない⁉

そんなイメージもありますが、

今回のはまぐりは、ほぼ直売所価格でした。

 

採ってすぐに、砂抜きまでしてから送ってもらえます!

 

大粒のハマグリが届いたようで、マキ太母から

\美味しかったよー (・∀・)

って、食べてすぐに連絡がありました。

 

普段なかなか購入しない、

ちょっと贅沢な食材を送るのにも、おすすめです♪

 


 

食べチョクでは、キャンペーンなどでクーポンが発行されることがあります。

クーポンは取得してから、自動で反映はされません。

「マイページ」→「クーポン管理」、

そこにクーポンコードを入力する必要があります。

(そこだけちょっと戸惑いましたので…)

注文確定ボタンを押す前に、確認してください。

 

 

 

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