スープ、カレー

【冬】最高に美味しい生のり汁の作り方:旬の海の幸と自家製発酵調味料

寒さが一段と厳しくなる冬に旬を迎える生海苔をふんだんに入れてのり汁を作る。定番の白だしは使わない。味付けは自家製発酵調味料と2種類の粉末だしだけ。インフルエンザも大流行する体調を崩しがちのこの季節、身体の芯から温まりたい。大人も子供も大好きな椀物レシピを大公開。
発酵弁当

汁まで美味しく食べたいおかずをお弁当に上手に詰める裏技:発酵弁当日記

子供が大好きなおかずNo.1の油淋鶏、汁気が多くお弁当に上手に詰めるのは至難の業。ある野菜と一緒に詰めると、汁も吸ってくれるし味もよくなる。ねぎだくの甘酸っぱい汁がよく絡み、ご飯との相性が抜群。汁漏れ対策にも有効か⁉主婦の知恵袋レシピ。
魚(からすみ・珍味)

【冬】肝がたっぷりのスルメイカで作る昔ながらの塩辛:酒飲みの自家製珍味

肝がたっぷり詰まったスルメイカで作る昔ながらの塩辛。上手く熟成させるには漬ける容器が大事だった。ご飯のお供によし、お酒のおつまみによし、家族全員で楽しめる絶品珍味をご紹介。読んだら絶対作りたくなる冬限定の一品。
スープ、カレー

かぼちゃの旬はいつか?冬至過ぎても美味しく食べる方法:畑のレシピ

夏から秋にかけて旬を迎えるかぼちゃ。蔓が枯れるまで畑に残っていたかぼちゃは、さすがに甘味が足りない。冬至過ぎても食べられるとはいえ、子供たちにもあまり人気がない。そんなかぼちゃで夫が作ってくれたポタージュが旨すぎた!離乳食にもおすすめの絶品レシピをご紹介。
薬味

【冬】箸休めにおすすめの江戸料理『浦里』の作り方:畑で採れた大根レシピ

旬の大根で作る江戸料理『浦里』。梅のさっぱりとした風味で箸休めにおすすめの一品。大根おろしが辛くて食べられない子供たち向けに、夫が考えた〇〇を使った浦里、これが甘味たっぷりで抜群に美味しい。大根1本があっという間になくなる、旨味たっぷりの浦里の作り方をご紹介します。 
納豆

好き嫌い克服レシピ『五食納豆』おかわり行列必須の山形給食の味

山形の小学校でよく出た、具材が沢山入った納豆。子供たちにも大人気で、毎回おかわりの行列ができる。切って混ぜるだけなので簡単で手間いらず。納豆が苦手な子もきっと食べられる、好き嫌い克服レシピ。山形ならではの納豆レシピもご紹介します。
納豆

山形生まれの発酵食品『五斗納豆』の作り方:麹を使った自家製レシピ

山形米沢で江戸時代から作られている『五斗納豆』。発酵させた納豆に麹を加えてさらに発酵させる、雪国の農家の知恵がつまった伝統的な発酵食品。今はあまり作られることはなくなった五斗納豆、でも忘れるには惜しい。子供にも伝えたいふるさとレシピ。
キャンプ料理

最強の作り置き!ソフリットの使い方/キャンプで簡単肉料理レシピ

週末恒例のパパの実家でのデイキャンプ。今日はソフリットを使った肉料理です。野生のクレソンとの相性抜群の一品です。定番の焼き芋は、大きなグリルを使って作ります。道の駅で購入した野菜や、万能調味料の自家製魚醤や魚肚を使ったレシピもご紹介します。
納豆

栄養満点!自家製芋がら(ずいき)の納豆汁の作り方/山形郷土料理レシピ

収穫した八ツ頭の茎を使って自家製芋がらを作りました。その芋がらが入った、山形の郷土料理「納豆汁」を作ります。芋がらの戻し方も紹介しています。これから寒くなる冬の季節におすすめの、きのこと豆製品がたっぷり入った、あったか鍋レシピです。