野菜

発酵弁当

殿堂入り決定!肉なしでも美味しい野菜炒めの作り方:発酵弁当レシピ

冬、畑で採れた葉物野菜で、肉なしでも美味しい野菜炒めを作る。水っぽくならずにツヤ感が増す油の使い方や、自家製発酵調味料をふんだんに使った味付けのコツを伝授。お弁当のおかずにもピッタリの冷めても美味しく食べられるレシピをご紹介。
発酵弁当

汁まで美味しく食べたいおかずをお弁当に上手に詰める裏技:発酵弁当日記

子供が大好きなおかずNo.1の油淋鶏、汁気が多くお弁当に上手に詰めるのは至難の業。ある野菜と一緒に詰めると、汁も吸ってくれるし味もよくなる。ねぎだくの甘酸っぱい汁がよく絡み、ご飯との相性が抜群。汁漏れ対策にも有効か⁉主婦の知恵袋レシピ。
スープ、カレー

かぼちゃの旬はいつか?冬至過ぎても美味しく食べる方法:畑のレシピ

夏から秋にかけて旬を迎えるかぼちゃ。蔓が枯れるまで畑に残っていたかぼちゃは、さすがに甘味が足りない。冬至過ぎても食べられるとはいえ、子供たちにもあまり人気がない。そんなかぼちゃで夫が作ってくれたポタージュが旨すぎた!離乳食にもおすすめの絶品レシピをご紹介。
薬味

【冬】箸休めにおすすめの江戸料理『浦里』の作り方:畑で採れた大根レシピ

旬の大根で作る江戸料理『浦里』。梅のさっぱりとした風味で箸休めにおすすめの一品。大根おろしが辛くて食べられない子供たち向けに、夫が考えた〇〇を使った浦里、これが甘味たっぷりで抜群に美味しい。大根1本があっという間になくなる、旨味たっぷりの浦里の作り方をご紹介します。 
畑のレシピ

四角豆の根っこの本当に美味しい食べ方:週末農家の畑レシピ

莢も花も葉も塊根も食べられる『四角豆』。4本分の根っこを使って、天ぷらやかき揚げ、ポタージュを作ります。まるで芋?それとも落花生?はじめての野菜は面白い!独特の風味を活かし、自家製の発酵調味料を合わせながら、子供たちの「美味しい」を目指します。
畑仕事

11月中旬の畑日記:子供の『食育』無農薬、無化学肥料で種から野菜を育てます

11月中旬、秋の深まりと共に、畑の様子もガラリと変わります。夏野菜の収穫はそろそろ終わりを迎え、本格的に葉物野菜の美味しい季節がやってきます。今ちょうど芽が出てきた野菜、植えた野菜、種を取った野菜など、わが家のリアルな畑生活をお伝えします。
畑のレシピ

絶品おつまみ!?四角豆の根っ子の食べ方:週末農家の畑レシピ

ちょっと形の野菜『四角豆』、炒めても揚げても美味しい夏野菜です。鞘だけでなく、根も食べられます。早速根を掘り起こして、料理してみることに。見た目はゴボウみたい、でも香りはまるで〇〇⁉子供ウケもいい、スナック感覚で食べられる、四角豆レシピをご紹介します。
畑仕事

野菜は花も食べられる?畑のエディブルフラワー:畑で子育て週末農業日記

畑仕事を始めて半年、野菜の収穫以上に子供たちが夢中になっているのが「食べられる花」を見つけること。花を楽しめるのは、ほんの一瞬!だからこそ一度は味わってみたいですよね。お店ではほとんど並ばない、野菜のエディブルフラワーをご紹介します。
野菜・果物

えっ!?茎も食べるの?八頭の干しずいき(芋がら)山形郷土料理レシピ

9月、八頭の茎で「干しずいき」を作ります。山形では伝統野菜のからとり芋の茎が使われ、干したものは「芋がら」と呼ばれています。畑ですくすくと育っている八頭、ずいきの収穫時期は9月だった⁉昨年の反省を活かして、今年は太く歯応えのある芋がらを作ります。