ジャム

おうちごはん

山形の果物あけび:実と皮のおすすめの食べ方/味噌と麹の発酵レシピ

山形のあけび、皮も果肉もどちらも食べられる、希少な果物です。苦味のある皮も、工夫次第で子供たちも食べられるおかずに大変身!今回は、自家製の味噌と豆板醤、そして山形の伝統的な漬物床である三五八漬けの素を使って、新米に合う3品を作ります。
ジャム・ペクチン

山形郷土野菜:あけびとイチジクのジャムの作り方/本みりんの発酵レシピ

山形で採れたあけびを購入しました。あけびは、皮も実も食べられます。味噌や肉との相性がいいあけびの皮ですが、今回は秋の果物と一緒にジャムを作ります。わが家では、砂糖を控えめにして本みりんを使って作ります。ちょっと苦味がある、食感がいいジャムができます。
ジャム・ペクチン

ジャムにとろみつけるだけじゃない⁉自家製りんごのペクチンの使い方

手づくりジャムがうまく固まらない時に大活躍の「りんごのペクチン」、そのおすすめの使い方をご紹介します。お菓子作りにも大活躍⁉砂糖や水あめの替わりにもなる優れもの。冷凍庫にあると安心な、わが家の定番の甘味料です。
ジャム・ペクチン

りんごを皮ごと食べるレシピ:真っ赤な紅玉で自家製ペクチンとジャム作り

八百屋さんで見つけた真っ赤なりんご『紅玉』鮮やかな自家製ペクチンと、アップルパイなどにしたら絶品のリンゴ煮を一緒に作ります。
ジャム・ペクチン

固まらないジャムの救世主!りんごの皮だけペクチンの作り方/簡単レシピ

秋の味覚「りんご」。そのまま生で食べるのが好きですが、皮は残ってしまいます。今回は皮だけを使って、手作りジャムには欠かせないペクチンを抽出します。冷凍保存もできる優れもの、旬の果物を使ったジャムに、ちょうどいいとろみをつけてくれる、身近な材料で作る季節の保存食です。
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